DTPデザイナーが知らなければいけない、学校や本では教えてくれない50の知識

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印刷物作成時のトンボの意味とは?
断ち落としやドブってなによ
忘れた頃にやってくるモアレ
見えすぎても困らない解像度
業界の基本CMYKです。
光の三原色RGB
表現方法に技あり、モノクロ印刷
自由な表現をする特色
シャキッとしたリッチブラックが好みです
裸眼では見にくいですが網点はドットです
ちゃんとちゃんと確認の校正
透けるのはイヤイヤ、オーバープリント
ぜひとも共有したいカラープロファイル
色が合わないのはカラーマネージメントじゃない?
ケヌキ合わせはケヌキだよ
多いほどキレイな画素数pixel
画像は四角いビットマップの固まりだよ
たくさん面付けして並べて効率よく
化けてもおばけじゃないよ文字化けだよ
すべてを画像にしてしまう。ラスタライズ
けして離れないでね。リンクしましょう
この色じゃないよ!金赤だよ!
アンチエイリアスで自然な仕上がりにしよう
ねむいんだよ。って、画像だよ。
これだけは知らないとね。EPS
作業時はアタリで軽く、軽快にね。
目立たない方がいい、ジャギー

 
 

DTPデザイナーが知らなけれはいけない、学校や本では教えてくれない50の知識-用語編

DTPデザイナーが知らなければいけない、
学校や本では教えてくれない50の知識について

DTPと言う言葉を、聞き始めてから早20年位になるでしょうか?
DTPが登場して以来、印刷業界をはじめ、それに関わる業界も
ガラッと様変わりしてしまいました。今では、デザインはすべて
PCで行い、データを印刷屋さんにネットで送ると言う流れが
当たり前の日常となりました。

この、すべてPCとネットを使っての作業自体は非常に効率もよく
まさに、現代の仕事といった感じも受けますが、相手とのコミュニ
ケーションなしに「事」が進むというのは、自分の伝えたい部分が
しっかりと意思表示出来なければ、ダメだと言うこともあります。

昨今、このような完全デジタル作業で多いトラブルとしては、
・メールの送りっぱなし
・印刷屋さんのサーバーへデータをアップロードして終わり
・データと実際の色の相違
・データ送信ならではのリンク切れ
etc

数え上げたら切りがないくらいですが、これだけを見ても
トラブルの多さが目立ちますが。これらすべてコミュニケーション
をしっかりしておけば、防げるような内容ばかりです。

現在のDTPデザイナーの方達は、その大半の方達が印刷関連業種を
未経験の方達ばかりなので、専門用語を間違って覚えている方も
多く見受けられます。その最たるものが、業界の専門用語を
知らないことから起こるトラブルも多くあげられます。


良くあることには、専門用語の認識の違いがあります。
何となく、こんな意味だろうととらえていた言葉を伝えたら
全く違っていた、出来上がったものが違っていた。なんてことは
こんな専門用語の認識の違いからも起こってしまいます。
印刷物が出来上がってから、違っていたでは遅すぎます。
そんな、究極のトラブルを未然に防ぐのも専門用語をしっかりと
頭に入れておくことで防ぐことはできます。

このサイトでは、数は少ないですが日常的に使われる専門用語や
知らなければいけない専門用語や知識を掲載してます。
少しずつでも自分のものにしていってください。

 
 

DTPデザイナーが知らなければいけない、学校や本では教えてくれない50の知識

リップはハードでも、ソフトにも対応します。
色々あるから注意が必要なフォント
級、ポイント、歯ってなに
いまはctpの時代だよ
切り抜きで自由度アップ
軽いけどイマイチなBMPデータ
フルサイズの画像も扱えるTIFFデータ
今や世の常識的なjpegデータ
メタデータでデータの身分を明らかにせよ
画像はクリッピングパスでキレイに
必ず必要だよ。拡張子は
白黒じゃないよ。グレースケール
モノクロって言うのはね
必ず必要なグラデーションとは
しっかり理解しよう別名保存
しっかり理解しおう複製保存
透けたよ、プリントスルーって?
ちょっと違うストライクスルーとは?
変わるとはみ出すから注意オーバーフロー
必ずやろうアウトライン
もはや出来ないとまずいPDF化
作るのに便利なDistillerって?
これも便利なアクロバット
印刷ではちょいと違うpdfをね

その他

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